2年ぶりのマンモグラフィ

今日は2か月ぶりの診察日。

いつもより早起きして、朝一番の採血に出かけました。

まず、婦人科の診察に呼ばれ、特に変わったこともないと話して、先日、頭が痛いと神経内科に行って、効かないと言っている薬を処方されてムカついたとかの世間話をして、うがい薬と痛み止めの処方をお願いして終了。

次に乳腺外科の診察。

胸や脇がかゆくて、断端部分に痛みがあることを伝えると、かゆいのは、乾燥しているからだと。

先生も今の季節、朝晩、クリームを塗っても塗っても乾燥して大変らしいです。

4か月ぶりにエコーをとってもらったけれど、特に異常はないだろうとのことで終わりかと思ったら、手術後、約2年。

通常なら、1年目にマンモグラフィの検査をするところだけれど、昨年の今頃は、子宮体がんの抗がん剤治療で大変な状態だったため、見合わせたので、そろそろマンモグラフィの検査をしましょうとのことで、いきなりのマンモグラフィ検査でした。

マンモの待合室で待っている間、「胸にポートが入っているけれど、つぶれないのかな?」と思っていたところ、マンモ技師さんから、『先生から連絡が入りまして、左胸にポートがはいってらっしゃるとのことで、つぶれると大変なので、右胸だけにしてくださいとのことでした』との説明がありました。

やっぱりね…。

てか、もうそろそろポート取ってくださいよ(^_^;)

2年前よりも小さくなった胸を板で挟んで、写真をとってもらいました。

思ったより痛くなかったですよ。

結果は、2か月後の診察日ですが、何か異常があれば連絡がくるでしょう。

今日の診察は、ちょっと疲れたかな。
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