病院が遠くなっている

乳腺外科と婦人科の通院日。

ついでなので、呼吸器内科の診察と眼科で目薬をもらってきました。

その後、歯科検診とインフルエンザの予防接種。

自宅に帰って、電話のトラブルを見てもらい、終わったら夕方。

一日、早すぎます。

乳腺の診察時に、身体がかゆいのと、夜になると発疹ができるのを
聞いて来ようと思い、発疹の写真を撮って持って行ったのに
見事に忘れていました。

相変わらず「副作用はどうですか?」って聞かれ方をされて
何を言っていいのか分からなくなってました。

質問したいことなどを、ノートに書いてもっていったのに
そのノートを見ることも忘れていました。

子宮体がんの抗がん剤治療中は、ちょっとしたことでも
聞いてこないといけないと思い、ノートに書いたことを
読み上げてましたけれど、今は、どうでもいいって感じです。

私の中で、病院の優先順位が下がって、遠くなってるってことでしょう。

次の診察は3か月後。

その3か月後は、乳がん手術から3年。
子宮体がん手術からは2年半。

早いものです。

———–
いつもありがとうございます。
にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村 がん・腫瘍

人気ブログランキングへ



スポンサーリンク スポンサーリンク
カテゴリー: 日常, 乳がん, 子宮体がん タグ: , , , パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA